コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

気持ちを整理する、の巻

正直、私の中で、ある想いがムクムクと頭をもたげてきてます

それは

 

つまんない

 

 

もともとボボさんを好きになったきっかけは、ボボさんが私を異性として意識してるかもしれない、と錯覚したことがきっかけでした

 

komyushou-shuhu.hatenadiary.jp

 

 

ところが、どうもそうじゃなかった


多分ボボさん的には、自分に好意を持たれてる状態は楽しかったんだとは思います


だからそういう意味では私に興味を持ってくれてた部分はあるかと思う


でもただそれだけ……


異性としての興味の対象はあくまでもパフェさんであって、私ではない


そんなパフェさんは、どうやら基本的にボボさんの視線はスルーする方向で考えてるように見える

(もちろん、人の本音はわからないけど、ルックス的にも中身的にも好みじゃなく彼氏持ちならおそらくボボさんに今後も興味を持ち得ない気がします)


モテる人なので密かに想いを持たれるという経験は積んできてる人なんでしょうから、そこら辺の捌き方は上手なんだろうと思います


その分、ボボさんにとってはまさに蛇の生殺し状態になるかもしれませんね


パフェさんは基本的に誰にでも笑顔で愛想よくて、悪く言えば八方美人タイプなので、いつまでも、もしかしたら、という期待を捨てられない対応をされがちかなと思います😅


そして、そんな風にことあるごとにパフェさんの姿を脳裏に焼き付けたいと一生懸命パフェさんを盗み見てるボボさんをジーッと見つめる私……


そのことに少し、疲れたというか、バカバカしくなったというか……


他の女に夢中の男をいつまでも追いかけてもなんか不毛というか……


つまりは


つまんない


という結論に行き着くわけです😅


片思いに見返りを求めるのも変な話かもしれませんが、でも片思いが続くのは結局のところ、相手が自分をどう思ってるかわからないからこそなのかなと思うわけです


脈ありかもしれない、脈なしかもしれない、それがわからないからこそ期待も捨てられないし、相手への想いも断ち切れない


でも逆に相手が自分に一切なびかないってわかってる状況でいつまでも一方通行の想いを持ち続けていられるほど人間って無欲な生き物でもないです


相手への「欲」があるからこそ成就させたい気持ちも募る


その「欲」が叶えられそうもないとわかってしまうとやっぱりちょっと面白くなくなってしまいます😅


特に、自分の場合、相手が自分を意識してるんじゃないか、と思ったことで自分も相手を意識してしまった経緯があるので、それが間違いだったと思い知った今、ボボさんへの恋心をちょっと持て余し気味……😅


もちろん、未練はまだあります


姿を見ればやっぱり格好いいと思ってしまうし、見たいという欲求も出てきます😆

だからこそ悩んでしまう……💦


もちろん、難しく考える必要もないのかもしれません


それこそグレー状態を維持する方向で、見たいときには見る

でもボボさんの反応は一切気にしない


こういう状態がベストなのかなとも思います


今日、ボボさんが席を外してるときにボボさん宛の電話が入り、戻ってきたときに折り返しの電話をするようお願いしたら

「イヤです」

と軽口を言われました


他の社員さんたちに対するように多少ボボさんの中では打ち解けてきてるってことなのかもしれません


私も今ならグレー状態を保てるかもとも思ってるので、その方向がいいのかもですね😌