コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

罪悪感が1番の本音だったのかな……?

話し合いの途中でボボさんが身を乗り出しながら
「正直……」と切り出してきた、罪悪感で私の顔を見れなかったし、隣の席の人に私のこと丸投げしてた、って発言が、そのときは、途中での発言だったし、それらしい言い訳を途中で作って言ってきたのかな、くらいにしか思わず全然気にしてなかったので軽く流してたのですが、ネットで「罪悪感」を検索したら、罪悪感を持つ相手を嫌ったり避けたりすることが普通にあるようで、意外と、ボボさんのその途中でぶっ込んできた発言が、ボボさんの1番の本音だったのかな、と思い始めてきました😅

そうやって考えると、その発言も、何度も、
「仕事のことを言われるかと思ってたんですけど……」
「仕事はこのままでホントにいいんですか?」
と確認されまくった後に発せられた発言だったような気がする……

私が仕事そのものにはあまり悩んでなさそうなことを確認したから気が軽くなって避けてた本当の理由を話したのかな……?と受け取れなくもない😅

正直、最初の頃は仕事のことでもずいぶん悩んだのは確かです

暇だったし……😅

やることない上にボボさんは私をほったらかすし、何のために自分は採用されたんだろうと、自分のここでの存在意義ってあるんだろうかと、そういえば悩んでた😅

でもその悩みも突き詰めれば、自分の部署の長であるボボさんが私をちっとも必要としてなさそうだったからで……

ただ、同期たちとのことがあって、それらの悩みも全部隣の席の人にぶちまけて、その人から
「(私)さんはここに必要ですよ」
って言ってもらってその言葉でずいぶん自分の気持ちが楽になって、暇なこと自体はあまり変わってないけど、それでも仕事そのものの悩みは自分の中でほぼほぼなくなってしまった😅

自分の気持ちを誰かに聞いてもらうって必要なことなんですね、こうやって考えると😌

逆に、そうなったときに、ボボさんの言葉に私は上手く対応出来てなかった気がして……
ちゃんとボボさんの気持ちは軽くなったんでしょうか……
重要な発言だと思ってなかったからきちんと受け止めて言葉を返さなかった気がするので、何だか心配になってきました

もっときちんと、
「ボボさんの部署になってよかったですよ」
ってことを言うべきだったのではないかなと😔

でもみんなの前じゃなかなか言いにくい発言だし……😅

機会があったらサラッと言えるといいな……😌