コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

久々に忙しかった件

今日はリアさんがお休みでした

で、2件ほど書類を任されていたのですが、たった2件なので正直楽勝と思っていて😆

そしたら2件ともまず書類が間違ってる……😅

なんかおかしい、合わない、と悩んでたらそういうことでした……

でも私は問い合わせとか出来ないので、その2件の最終チェックを任されてたらしいねーさんに問い合わせてもらったりなんやかんやしていたら、あれ?ちょっと時間ギリギリじゃね?となりまして、久々に、ヤバイ、時間が足らない!と焦りました😅

結局、1件にいたっては翌朝じゃないと訂正分の書類が送れないってことで、仮仕上げな状態になりましたし、最初のたった2件と思ってたのが嘘みたいに何だか不完全な感じになってしまいました😅

でも1件仕上げるだけでも普通に最初から1人でしようとするとそれなりに時間がかかるもんなんだなぁと、何だかしみじみしました

私は普段ほぼリアさんのアシスタントの立ち位置で書類のチェックとかだけしかしてないので、あっという間に終わってしまうのですが、私は本当に表面的な部分しか担当させてもらってないんだなーと😅

別に責任の伴うことをしたいわけじゃないんですけど、例えば、下調べというかそういう部分を私が担うわけですよね
で、おかしな箇所を見つけたらねーさんが問い合わせて
「ここが以前はこうだったみたいなんですけど、今回はこうなってまして……」
とか私が教えた情報を基に問い合わせをしてくれるわけですけど、当然、問い合わせをしてるのはねーさんなので、ねーさんがリアさんの代わりに進めてる前提で話が進んでいくわけですよね

実際、仕上げの部分はねーさんがするし、責任はだからねーさんが持つことになるわけですけど、ベース部分は私が担当していてもそこはなかったことになるというか……

言いたい意味わかりますかね?

漫画家さんみたいなものなのかもしれないです

漫画を1冊仕上げるのに、アシスタントさんがベース部分を受け持ってる

でも仕上げはもちろんその漫画家さんがするわけなので、その漫画を描いたのはその漫画家さんであって、そこに携わったアシスタントの存在は誰からも意識されない……そういう感じ?

仕方ないことではありますが、自分が何をやったとしても自分のしたことはあくまでも、リアさんのしたことの1部にしかならない

そう考えると自分の立ち位置ってやっぱりなんか、つまらない立ち位置だなあとつい思ってしまいました

だって漫画のアシスタントさんだって一生アシスタントで終わりたいなんて思ってる人いませんよね

いつかは自分の名前を世に知らしめたい、自分の作品を作りたい、そのための修行としてアシスタントをしてるわけですよね、普通は

私の場合は、パートでいる限りは一生アシスタントで人生終えるのがわかってるわけです

仕事に少しずつ慣れてくるとふと、そういう、自分の仕事の意味というか意義というか、そんなことをやはり考えてしまうものだなと😔

ボボさんともやはりもう今までと全然変わらない状態にもなったし、ボボさんの書類も基本的に新人くんが受け持つみたいだし、請求書だって私に回ってくるものもあるけれど、新人くんがそのまましてるものもあるので、仕事上での接点もほとんどない……となると、喋ることも限られてくるし、仲良くなることも当然難しい……やっぱり本当に引き際ってやつだなと感じています

そもそもボボさんは喋るときは基本的にねーさんにしか話しかけないですしね

ねーさんはボボさんに今のところ興味はなさそうですけど、2人とも独身同士だし、案外いい組み合わせかもしれないと勝手に思ってたりします😆

ねーさんはサバサバ姉御タイプでボボさんが好きな陽キャですからね

私も正直、喋るならねーさんが1番話しやすいのでやはりボボさんと私は似たもの同士なんだろうなと思います😅