コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

パイの取り合い

基本的に、リアさんは私に、ボボさんは新人くんに自分の仕事を与えてるような状況で、パフェさんともう1人の男性社員がとりあえずは何かあればくれる、という形になっています

パフェさんが昨日、新人くんに自分の仕事をしてもらってるようだったので今日はもう1人の男性社員さんに声をかけてみました

このところ「ない」という返事が多かったので期待してなかったのですが、「ある」と言われたのでホクホクしていると、ちょうど新人くんもパフェさんの仕事が終わったようで、さらにはボボさんにも今はないと言われたのか、その男性社員さんに声をかけてきました

彼は私たち2人ともに同じ種類の仕事をくれたのですが、こんなこと思っちゃダメなんでしょうけど、新人くん邪魔だな、とつい思ってしまいました😅

そもそも、新人くんが入ってくる前は私がボボさんから仕事をもらってたわけです
新人くんの入社前、ボボさんに私の懸念……ボボさんの仕事を新人くんに取られたらますます暇になる……ことを伝えた際には
「新人くんにすべての仕事を任せるわけじゃないからそんなに変わりませんよ」
と言っていたのに蓋を開けてみれば、ボボさんは結局新人くんに100%仕事を任せてる

そのことだけでもイライラしてるのに、パフェさんや他の男性社員さんの仕事も貰いに行ってる😡

新人くんが入ってきたことによってますます私のこの部署における存在意義はなくなりつつあります😨

正直、最初の頃は私も出来るだけ仕事を早く効率よく終わらせようと頑張っていましたが、結局余計なことをしてもよく思われないし、仕事を早く終わらせるメリットが何もないことに気づいて以来、自分の中でプツリと何かが切れてしまい、今はとにかく1つの仕事を出来るだけ引き延ばすことに情熱を注いでいる始末

それに比べて新人くんは私のような葛藤もないのでスイスイ仕事をこなし、ボボさんだけでなく他の人の仕事まで取りに行ってる……

そうやって新人くんが他の人の仕事を手伝うことでますます私には仕事が回ってこなくなる

だからますます私はリアさんの仕事をひたすら引き延ばさなければならなくなる

……本当、不必要ですよね、私の存在って😅

ボボさん自体が私をいない人のように扱うので余計に苦しくなります

もちろん、面と向かって不必要だとは言わないでしょうけど、内心そう思ってるはずです

実際、私の使い勝手が悪いから新人くんにしか仕事を与える気がないんでしょうし、話し合いのときに、パートだと時間制限があって結局してもらう仕事がほとんどないから罪悪感で私の顔も見れなかったりリアさんに丸投げしてたっていうのも結局、私に「自分が」向き合う気がないってことですよね

どうにもならないって諦めたから、リアさんに丸投げだし、私のことも見ないようにして、いないもののように扱ってる

でもそれっていなくなってほしい、と同義語だと思うのはうがち過ぎなんでしょうか

やっぱり直属の上司から自分の存在自体を認められてない感じがしてるのはちょっと辛いです

どうしたらもっと楽になれるんでしょうね……