コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

普段のコミュニケーションももうやめようかなぁ

今日お昼ごはんの買い出しでボボさんと後部座席で隣同士でした

話しかけてみましたがこちらを見ることもなくたった一言ポツンと返事をされただけで一切話を繋げようとかそんな気持ちを微塵も感じない対応でした

なのでこちらももうそれ以上は声をかけませんでした

ところが昼休みが終わりねーさんが席に着くや否や、楽しそうにボボさんがねーさんに話しかけていきました

その瞬間はっきりと自分の中で


虚しい


という気持ちが湧き起こりました

すごく惨めです
自分1人だけボボさんの中で排除されてるような、存在を無視されてるような、自分の中で見ないように考えないようにずっとしてきたけど、ちょっともう難しいなと思ってきました

仕事でもほぼ関わることもないのなら話しかける必要もないのかもしれない

ボボさんも迷惑なのかもしれない
いや、ボボさんがどうこうよりももう私の心がポッキリと折れてしまってます

リアさんも結局本当にボボさんの車に乗せて貰ったそうです

「あ、でも2人きりで行ったわけじゃないですよ。助手席には〇〇さんが座りましたよ」
と言われました

私の懸念が伝わってしまったのでしょうか😅

いずれにせよ、しばらくボボさんに話しかけるのはもうやめようかと思います

この前の健康診断のとき新人くんと後部座席で隣同士になりました

新人くんも自分から話しかけるタイプでもないし質問を返してくれたりもしません
でも少なくとも、会話を続けようとする気持ちのようなものは感じました
しっかりとこっちも見てくれてたし、1つの質問に対してなるべくキチンと喋ろうという姿勢は感じました

ボボさんにはそういう気持ちのようなものがいつもちっとも感じ取れません

だから余計虚しくなるんだと思います

特に、誰に対しても同じ対応ならともかく他の人とは会話を続けようとしたり質問したりしてるのを見てるのでなおさら……

つまんないです

やっぱり自分と仲良くしてくれる気がない人にいくら働きかけても結局虚しく惨めな気持ちになるだけなのですね

痛感しました😣