コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

完全に決裂

今日、また朝からやることがなかったので他の男性社員さんに声をかけましたが、ちょっと待っててくれ、とのことだったので、リアさんが新人くんにも声をかけてくれました

「じゃあ請求書をまだしてないので」
と請求書を渡されました

その瞬間に、自分の中で制御出来ない怒りがわき上がりました

何度もこのブログでも書いてきましたが、新人くんが入ってくる前に私がボボさんに、新人くんに仕事を回されたらますます暇になるという懸念を伝えたときボボさんは、そんな全部を回すわけではないからそんなに変わらんですよ、と言ってたわけです

けれど新人くんが入ってきたら全ての仕事を新人くんに回していて、1度ボボさんに確認したら、請求書は私に回す、と言ってたし、こっちはわざわざ2人で話し合いの場を設けてもらってまで、もっと普段のコミュニケーションをとってほしいとか全然こっちを見ようともしないし無視されてるように感じるからそういう態度をとられるのは嫌だとか、自分の気持ちを洗いざらい話したのに、それでも結局何も変わらない

それどころか、ついに請求書すら回してくれなくなった

嫌がらせとかパワハラ案件じゃないの⁉️これ

最近もますます目を合わせないな、全くこっちを見ないしそっけないなと思ってたら、結局、今度は請求書も新人くんに回すようにしてるからその罪悪感で見ないってこと?

でもそれは全然罪悪感って言葉ですませられることじゃない

むしろ、徹底的に私との接点を減らそう、関わらないようにしようと積極的に自分がしてる結果

普段喋らないのは仕方ないと思ってた
でも上司なのに仕事を一切回さないって、それはいくら私のことが苦手でもしちゃいけないことじゃないの?

公私混同するなよ💢💢

なんかホントもう無理だ

ここまで私嫌われてるんだ
さすがにこの状況で楽観的な気分にはなれない

ランチのときにこのイライラをパフェさんと若いパートさんにぶちまけました

すると若いパートさんが
「ついでにずっと言いたかったんですけど……」
と口を開きました

「ボボさんって背は高いけど……

足短いですよね」


あ、そこ?

なるほど……😅

私がボボさんに怒りを感じてるのをボボさんも何かしら感じたのか、午後からも一切私の存在を無視したような態度でした

ボボさんが全ての仕事を新人くんに回すのなら、私は暇なときは新人くんに、何かやることないか聞くようにしようかなと思いました

今日も結局そういう形で新人くんから請求書を回してもらったし、私ももうボボさんに自分から仕事以外の話をするのは金輪際やめにしようと思います

ボボさんの極力私と接点を持ちたくないという気持ちは今日痛感しました

今まで何とか勘違いだと考えないようにしてたけどそれが現実なのですね

仕方ないです

もういい

コミュニケーション取りたくないと思ってる人には近づかない

きちんと私とコミュニケーションを取ってくれる人を大切にしていきます