コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

同じアパートのママさんと話ができたけど……

同じ小学校に通う予定で情緒クラス入りを検討してると聞いたママさんと会えたので少し話をしました

その子もはっきりした発達障害の症状があるわけではなくてグレーゾーンらしく最初ママさんは普通だと疑ってなかったようです

けれど人から指摘をされ、普通だと証明してやるつもりで病院で診断を受けたところ自閉症の傾向があると診断されてしまったらしく、最初は世間体とかを考えて決断できなかったとのことでした
こちらは逆にパパさんの方が支援クラスに最初から賛成で、最終的には学校に通うのは自分ではなくて子どもだから子どもの居心地のよさを考えて情緒クラスに決めたと話してくれました

やはりパパさんの両親が大反対してるのはこちらと共通のようです

職場の人にも話してみましたが
最初から逃げ場があると提示する方がいいのか、やれるところまで頑張らせていよいよってときになってからの方がいいのかはその子によるだろうから、やっぱり実際そのときになってみないとわからないもんね
と言われました

結局、当たり前のことなのですが誰に話を聞いてみたところで決断するのは自分たちだし、そしてその決断がベストかどうかというのは結果論になってしまう……それがどちらに転ぶかがわからないから不安だしずっと悩み続けてるわけですけど……今の時点でどちらの選択がよりベターなのかは誰にもわからないんですよね

怖いですよね、今下した選択が後々になって子どもにどう影響を及ぼすのかまるでわからないわけですから

自分のことならもっと簡単なのに他人の人生だと思うとなんかとても責任も重大だし考えても考えても霧の中にいるみたいに何も掴めないです

もう時間もないのに

多分どちらでもそれなりにうまくはやっていけるような気はするんですけどね……

療育の先生も仰ってましたが、担任次第という側面もある、ということも考えるとあまりぐだぐだ考えても無意味なのかもしれず😅

そういえば我が子の抜毛癖はやはり抑えられないようでもう睫毛はほぼなくなりました……

眉毛はやめといてね、と釘は刺しました
ダメと言ったところで抑えられないのなら、これは絶対にダメだという範囲はせめて提示すべきだろうと思ったので

ホント自分を見てるみたいです
この子も生きにくい人生を送ってしまうのかな
私に似ないでほしいと思ってたのに結局似てしまうのか……
自分に似た子が欲しくなかったから子どもなんて欲しくないと思ってた昔の自分を思い出します

子育てって苦しいですね
夫を好きになって、この人の遺伝子は残したいと思って子どもを望んだけれど、結局1番見たくないものをまざまざと見せつけられてる

この子もいつか生まれてくるんじゃなかったって思うようになるのかもしれない

親を恨む日が来るのかもしれない

あと何度この子から昔の自分を思い出すことになるんだろう

思い出すたびに苦しくてたまらなくなる



……なんか感傷に浸ってしまいました😅

夕飯作ろうかな😆