コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

祝300記事目~久々に仕事で疲れるの巻~

いやぁ、ヒマでヒマでどうやって暇を潰せばいいのかを延々と考えていた私が、やることがありすぎて休みなく手や頭を動かしすぎて実にしんどい😆

脳細胞が沸騰してるようだ😅

ボボさんとリアさんって仕事の面では実に対極にいる人たちなんですよ

ひと言で表すと

ボボさんは大雑把
リアさんは細やか

必要事項もリアさんは顧客に1つ1つ確認を取って細部まできちんと決めるタイプ

ボボさんはそもそも電話確認とか苦手なので
「今までのを見て適当にやっちゃってください」
とこちらに丸投げするタイプ

リアさんのやり方に馴染んでしまうとボボさんの「適当に」という指示が実に苦痛に感じるし
ボボさんのやり方に馴染んでしまうとリアさんの事細かな指示が息苦しくなってしまうし……

なぜこんな両極端な2人の仕事を行ったり来たりさせられてるんでしょう、私は😅

今はボボさんが次から次に仕事をくれるのでリアさんの仕事は出来ない状態なのでボボさんのやり方に馴染むとまたリアさんの仕事に戻ったときがキツいなぁとぼんやり考えてしまったりもします😅

でも今回、ボボさんの仕事……今まで新人くんが任されたものを改めて確認すると、意外とちょこちょこ間違ってるんですよね

ということはですよ、ボボさんは新人くんはやることも早いし有能だと褒めていたけれど、実は間違っててもそのままスルーされてただけだったということにもなるし、なぜスルーされてたかというと結局ボボさんが最終チェックを一切してなかった、ということに他なりません

そういうことが積み重なった結果、最期の最期に大きなミスにつながったんだろうなと、とても納得してしまいました😅
あのミスはなるべくしてなったんだなと😅

さすがに私の仕事に対してはキチンとチェックしているようで、
「これ、どういうやり方したんですか?合ってるのに間違ってるんですけど」
と本当はどこがどう間違ってるのかボボさん自体は多分把握しているのに遠回りな言い方でネチネチ攻めてきました😅

リアさんは少しのことでも、確認を取るから何かおかしいと感じたらきちんと教えてくださいと言うタイプなので現在、リアさんのやり方に馴染んでる私はキチンとボボさんに、「これ、同じかもしれないけど一応確認を取ってもらった方がいいですかね?」
などと面倒くさがり屋だとわかってるので疑問形の形を取りながらさりげなく聞いていましたが、言う度に実に面倒くさそうにイヤそうな表情で
「……はい。確認します」
と憮然と、やや逆ギレ気味に答えるわけです
はいはい、聞けばいいんでしょ、みたいな感じ
「どうせ同じでしょ?」
と言いながら。実に感じ悪い😡

だってリアさんは、同じだろうけど念のため確認しますね、と言うタイプだったから、そういう人と組んで仕事をしてたんですから、いちいちうっせーな、コイツみたいに思われても困る、って言いたくなる😡

ホントこの対照的な態度ややり方、こっちがいちいち面倒くさいわ😡

ボボさんはあんまり深く接しない方がやっぱいいなぁ
遠くから見つめてるくらいがちょうどいい😌