コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

ボボさんの存在って実は貴重なのかな

ある人のブログで

旦那と一緒にいる以上きっともう2度と女にはなれない

という言葉を見て、すごく共感してしまいました
その人もセックスレスらしく今ではもう夫としたいという気持ちすら抱いてないようです
そのあたりもすごく共感してしまいました

私はそんなに強く夫に対して拒否感情は抱いてないし多分求められれば応じるとは思いますが、夫が求めてくるイメージがまず湧かない

今まで夫から求められたのはただの一度きりです
しかもその1度も私が泣きながら
「少しは求められたい」と強く要求した直後の話です
それ以来、やはりただの1度も夫から誘ってきたことはないし私ももう誘うのはやめました

相変わらずスキンシップも不足しがちです
もちろん、夫なりに多少は妥協してるつもりなんでしょうけど私からすると物足りない

だから無理やり子どもを捕まえて抱きしめることで人肌恋しい気持ちを少しばかり発散します

でも子どもも子どもで一切スキンシップを取ってくれる気がないので抱きしめるというよりは無理やりタックルして羽交い締めにするイメージです😅
ほぼ格闘技……

そして夜になるとボボさんを思い浮かべながら1人で処理する……

夫がショートスリーパーなので夜リビングで起きてることがままあります
リビングと寝室のドアは開けっぱなしになっていて物音はけっこう筒抜けです
夫は電気もつけず暗い中でスマホのゲームに興じており、ウトウトとしていたりもします
そのような状況下で、布団で防音しながらなるべく音も立てず声も上げず、夫の気配を感じつつ他の男を思い浮かべながらイク……
なかなかの背徳感です😆

夫にバレるんじゃないかとヒヤヒヤしながら1人で処理する過程は少しスリルを感じます😅

それはそれで1つのプレイなのかも……😅

ボボさんのことも、毎日同じことの繰り返しで辛いけど、逆にボボさんが私に食いついてこないからこそいつまで経っても私はボボさんに恋していられる

毎日のように好きな人の顔を見て、目が合ったとか合わなかったとか、喋れたとか喋れなかったとかまるで中学生のようなピュアな恋をずっとしていられる

自分が女だという感覚をいつまでも抱かせてくれるし夢を見させてくれる

そうやって考えるとボボさんがとてもクールに私のことをつかず離れずの距離感を保って接してくれるのはある意味幸せなことなのかもしれないと思えてきます

私が近づきすぎると拒否るけど私が離れれば近寄ってきてくれる……

だから私はいつまでもボボさんへの恋心を保ち続けることができる

もちろん、ボボさんは恋愛する気も結婚する気も普通にある人なのでそのうちこんな淡い恋も終わりが訪れるに違いありませんけど😢

でもそれまでは思いきり自分が女だと思い出させてくれるこの淡い恋心を大切に保ち続けていくのもそれはそれで悪いことじゃないのかもしれません😌