コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

もちろん、気のせいだと言われればその通りです

よくコンサートで
「今目が合った!」
「気のせいだよ」
っていうそんな感じなのはわかってるんですけど、
たまにボボさんをふっと見ると、たった今視線を逸らせたな、と感じるときがあります
その前にこちらを見ていたかどうかはともかく、です

そしていつもではないけれど、室内に入るときに視線を向けるとボボさんもこちらを見てるときがあります

最初の頃、それこそいつもいつも、ボボさんが室内に入るたびにボボさんに視線を向けてました
1番自然にボボさんを見れるタイミングだと思っていたからです😆
しかもボボさんは絶対に私に視線を向けてくることがなかったので見放題でした
けれど、ボボさんはどうもその視線に気づいていたようである日、丸一日、ボボさんに視線を向けるたびにしっかりハッキリとボボさんと目が合う事態になりました
多分、その一日でボボさんは検証したのだと思います
私が本当に自分をことあるごとに見てるかどうか……
そして検証が終わり、確証が得られたからか再びボボさんは一切私に視線を向けてこなくなりました
そこはもう「故意」と言い切ってもいいくらい絶対に私を見ようとはしなかった

なのに今になって、室内に入ってくるたびに何となくボボさんがこちらを見てるような気配を感じる……
もちろん、確実じゃないです
私がボボさんに目を向けても目がしっかり合うわけじゃない
ただ何となくこちらの方を見てた余韻というか、そういうのを感じるだけで……

なので勘違いなんだろうと思いながらも気になってしまう

こちらを見てたからといって、その後仕事を回してくれば、それで話しかけるタイミングを窺うために見てただけなんだなと思うときもあるし、いや、実際ほとんどがそういう理由なのかもしれません

でもなんかこう、ボボさんの中でまた「検証」したくなってるのかなと何となく思ったりもするわけです

なんの検証かというと、私がまだ自分に気があるのかどうか?😆

「請求書」の件があってから私は基本的に受け身の姿勢を貫いています

一時期ボボさんとどうにかお近づきになりたくて一生懸命仕事中も話しかけてたし、男性陣たちと一緒にお昼を買いに行くためにお弁当を作らないようにしてた時期もあります

でも今はそういうの全部やめました

毎日お弁当を作りお弁当を作らない日もあらかじめコンビニで買ってから出社するようにしています

ボボさんに話しかけるのも基本的には仕事の用件のみです

ただ、たまにやはりボボさんについ雑談を振ってしまうときもあるし基本的にボボさんをじっくりと眺めてしまうし、室内に入ってくるボボさんを見てしまうときもある

だからボボさんは私がもう完全に自分から気持ちが離れてるのかそれともまだ自分に気があるのかよくわからなくて確かめたい気持ちがあるのかなーと勝手ながら推測してしまってます😆

でももう私はしっぽを掴ませたくない

だからたまにボボさんがこちらを見てるかもしれないと思ったところで、すぐさまそれに食いつくような真似はしない
検証のための疑似餌かもしれないから

そもそももしボボさんが「検証」したがってるとして、思うような結果が得られたらきっとまた満足して私のことを無視し始めそうだし……

そうならないように私はボボさんに確証は与えたくない
ほのめかし程度で抑えて後は知らんぷりしとく
前のようなへまはしたくない

だからだろうか
思うような確証がなかなか得られないからちょこちょここちらの様子を窺ってたりするんだろうか

全部推測に過ぎませんが、そんなことをつらつらと考えたりするのでした😌

ある意味今私たちは互いに駆け引きをしてる状態なのかもしれません

……って、それも都合のいい妄想かな😃