コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

教えてはくれたけど

パフェさんから預かった書類の分ではなかったです😅
それは自分でやってました

で、途中でボボさん、なんか笑ったんですよね、こっち見て
何だろうと疑問に思ってたら、トイレに行ったときに気づきました
私、マスクつけてたんですけど、マスクの1部が濡れてた😅
飲み物を飲んだときとかに口についた水分が表にも染みたのかわかんないんですけど……
多分それで笑われたんじゃないかと……


は、恥ずかしいil||li (OдO`) il||li


最悪だ(>o<)


おまけに昨日記事にも書いた、私のパソコンの画面がおかしくなってたときのボボさんの何もしてくれなかった態度についてねーさんも
「さすがにあれはちょっと……と思った」
と言われたりして、私も正直、今までの私に対する無関心な態度など、少しずつ自分の中で積もってきてるものがだんだん、ボボさんをいいと思う気持ちを上回りつつあるような、うまく言えないんですけど、疑問に感じつつあります

ボボさんってそんなにずっと好きでいつづける価値のある人だろうか、と💦

価値とか言うとアレですけど、でもやっぱり自分に対して醒めた態度しか取り続けてくれない人をずーっと好きでいつづけるってよっぽどそれ以上の何かがないと難しいですよね

今まで自分の気持ちを支えてきた気持ちって、ボボさんの目が格好よいということと、ボボさんも何だかんだでもしかしたら自分に気があるんじゃないかと思う気持ちの2つだったわけです

最近、後者はどうも100%なさそうだなと結論が出た

そうなったときに、ボボさんの目って夫の目と同じ種類でもあるわけです😅

つまり、ボボさんじゃなくてもごく身近に好きな目、しかも、ずーっと見続けても問題ない人が存在するんですよね

そしたら、私のボボさんを好きでいつづける理由って特になくなっちゃってるなと

やっぱり私のボボさんへの気持ちの1番大きな比重を占めてたものは、ボボさんが私を好きだと思ってくれてるんじゃないかってところだったんでしょうね

それが自分を女だと再確認させてくれててドキドキできてボボさんへの気持ちがどんどん大きくなっていく要因にもなってた

でも、いろんな検証の結果、ただの勘違いだったらしいとわかった

その頃から少しずつ自分の中でボボさんへの気持ちがしぼみ始めていたような気がします

今日も少し距離を離して教えてくれる態度とか、途中でボボさん宛の電話が入ったときに、私のデスクの電話ではなくわざわざ向かい側のOGさんの電話を取ったんです
バズさんが同じように私のデスクにいたときにバズさん宛の電話が入ったときは当たり前のように私のデスクの電話で話したんです

なのに、なぜわざわざボボさんは私のデスクの電話を使わなかったんだ?と思ってしまう

結局、あまり私の近くにいたくないって結論にたどり着いちゃいますよね

バズさんは私のこと何とも思ってないから私のデスクの電話を使って私の隣で電話も平気でできるけど、ボボさんはそれすらできない

そういう、屈辱感みたいなものが自分の中で徐々に溜まっていってる

あぁ、やっぱり、と思ってしまう

だんだんわからなくなってきてます
自分の気持ちが

ボボさんを見つめても自分の気持ちがあまり動かない
余韻というか名残というか、今までずっとボボさんを好きだったので、スパッと好きじゃなくなるっていう割り切れた感じもないんですけど、私の今自分の心にあるものって、好きという感情ではなく、ただの未練みたいなものにすぎないのかなとか、そういう引きずる気持ちに過ぎないのかなとも思ってきてて……情というか……

せっかく来年の恋愛運は絶好調らしいのに肝心の自分自身の気持ちがあやふやになりつつある

なんかボボさんじゃないのかもしれない
他に好きになれそうな人がいないからいつまでも後ろ髪を引かれてるだけなのかもしれない

その気持ちが本当の気持ちなのかもしれません