コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

さらにダメ押しの出来事

昼休みに給湯室のレンジでお弁当を温めていると同い年のパートさんがやってきました

さらにそこにボボさんも現れました
パートさんがボボさんに話しかけました
「ボボさんって睫毛長いですよね~」

多分これがもし、私が聞いたのだったらおそらくボボさんは
「そうなんですよ、よく言われます」
くらいの感じで会話が終わってたと思います

けれどボボさんは
「マッチ棒なら乗りますよ、綿棒はどうかな」
などと次の会話につながるような返答の仕方を楽しそうにしていました

それを聞きながら思いました

あぁ、他の人とだったらこんな風にちゃんとまともに会話するんだな、と

私が話しかけてもとりつくしまもないような素っ気ない返事を一言返すだけで終わるのに、こんなにも他の人とは「会話」になるような受け答えを返すんだ、と

何だろう、怒りとかもうそういうのを通り越してストンと腑に落ちたというか、納得したというか、やはりボボさんをあきらめるのは正解だったと改めて感じました

私の努力の方向性がどうのという話ではなく、やはりボボさん自体がまともに私とコミュニケーションを取る気がなかったからいつまでも仲良くもなれなかったし、嫌な気分にもさせられてて、その感覚は決して間違ってなかったし、ボボさんが私とまともに会話する気がない以上、私がどんなに何を頑張ろうともこれから先も2人の距離が縮まるわけもなく、もう遅いくらいだけれども、この段階でボボさんをあきらめる選択をしたのは正しい決断だったと自分の中でキチンと思えました

もう一つ、仕事の件でボボさんに出かける用事を頼まれたときも、ボボさんが一生懸命説明する言葉の意味がどうしても自分の脳内で処理できず、咀嚼不能で、いちいちパフェさんやリアさんに翻訳してもらってようやく理解できたのですが、それを踏まえても、私はボボさんとは意思の疎通が困難だと言わざるを得ず、そういう意味でも、ボボさんとはどのみち無理だったなと今日は痛感しました

神様がそれこそ、私は間違ってない、と
背中を押してくれたのかもしれません

そのくらい今日の2つの出来事は私の中で、
ボボさんとはやはり無理だ、と改めて考えさせられました

そんな風に思って、多少はモヤモヤする気持ちもありますが、今までのような激しい感情ももうなくなってきたので、このままボボさんのことはよい思い出で終われそうな気がしています

もちろん、揺り戻しがまだあるかもしれず油断は出来ませんが……

でもなんか、私が一切ボボさんと関わる姿勢を見せない限りボボさんも安心して私に接することが出来るのだろうからこれでよかったのだと思います

他の人たちはまともに私の相手をしてくれるのでそういう人たちとコミュニケーションを取っていきながら今後も楽しく仕事をしていければいいなと思います😌