コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

日に日にダメになっていく

今日はOGさんがお休みだったため、私のデスクに仕事が少しだけ回してありました

ちなみに、OGさんですが、結局契約延長になりまして、まだしばらくは働く模様……
相変わらず打診されると断れない人だな
そうやってまたズルズルと1年くらい延長するかもな
退職するまでも、意思を伝えてから実際に退職できるまで1年以上費やしているほどです
そうやって苦労してようやく辞めたにも関わらず、声をかけられると再度引き受けて、延長、延長、とズルズルと引っ張られる心理がいまいちよくわかりません😅

まぁ、ともかく、ボボさんはいつもこんな感じです
普段は私の存在を無視しているくせに、こうやって頼りにしている人がいないときには急に私に仕事を振ってくる……

基本的に、そこに私へのリスペクトや尊重する姿勢は感じられません

ただひたすら、相変わらず自分のことしか考えてないんだな、という印象

私のことなどどう扱ってもかまわないと思ってるのだろうな、こちらにも感情があることなど知らないのだろうな、と思ってしまいます

昨日よりもさらに喋ることに抵抗がでました
もちろん、顔もやはり見れませんでしたし、とにかく接点を持ちたくなかった

嫌いと言うよりも、怖いです
ボボさんが

多分、トラウマを想起させられるんだと思います
ボボさんのような態度を取る人にたいして

男性には基本的にイヤな想いしかさせられたことがありません
そのときの気持ちが無意識に蘇るのだと思います

実はボボさんは地域内のある団体の旅行に行ったようで、今日はお土産のお菓子が置いてありました
すごく見覚えのあるお菓子

以前、私が実家に帰省した折に社内のみなさんに配ったお菓子と同じでした

旅行先も私の実家のある県だったようです
女性陣はみな、それが私が以前配ったのと同じものだと覚えていたようで、その話になりましたが、果たして、このお菓子を選んだボボさんはそれを覚えていて買ったのかどうか……

お昼休みが終わり、他のパートさんたちは一緒にボボさんにお礼を言ってましたが、私は結局、ボボさんにお礼は言えませんでした

どうしても話しかけたくなくて……

どのみち私が帰省時にお菓子を置いておいたときにボボさんからお礼は言われてないので、お互い様かなと無理やり納得😅

今日もすごくヒマでしたが、ここのところ、他の男性社員……ライルさん……がたくさん仕事をくれるので適度に暇が潰せて大変助かっています

今、私はライルさんが心のオアシスです😅
好きにはなれませんが、笑顔で喋ってくれるし、初期の頃から私が困っていると手助けしてくれたり、信頼できる優しい人です

最初はとっつきにくい人だと思っていましたが、意外とよく喋るし、私が話しかけるとちゃんと普通に応えてくれるし、少しずつ打ち解けてるなと実感できる人です

本当はこういう人を好きになるべきだったのですよね……
けれど、残念ながらライルさんはルックスが好みじゃないので、好きにはなれそうにないのです💦
けれどきっとそのくらいがちょうどよいのだと思います

ライルさんと話すと安心します
この人は私を少なくとも嫌ってはいないと思うから
とても好意的に接してくれるから

ボボさんみたいに接した後に嫌な気分になることも、好かれてないなと実感することもない

むしろ、好意の方を感じる(男女のという意味ではなく、人として、です)

だから話してて楽しいし温かい気持ちになれる

ボボさんから受けるマイナスの気を、ライルさんと話すことで出来るだけプラスの方向に引き戻したいです