コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

うれしいけど楽しくない

ボボさんと接したときの私の本音は多分そこにある

ボボさんと話すのはうれしい
近づくとうれしい
顔を見るとうれしい
声を聞くとうれしい

けれど

ボボさんの顔を見ると苦しい
ボボさんと話しても楽しくない

1番致命的なのは話をしても楽しくないってところかもしれない

ボボさんが素っ気ないせいでまともに話をそんなにしたことがないのでわからないがあまり楽しいと感じたことがない
いつもなんでそんなこと言うんだろうと思ったりする
人の好き嫌いも多いからすぐにあの人はあまり好きじゃないと堂々と言う
そういうところも好きじゃない

ボボさんと親しくなる前に遠ざけられてるので言いたいことを何一つ言えない
そうやって蓄積された我慢のかけらたちがある日突然爆発する
それが今の状態

要望をいちいち口に出すことで面倒くさい女認定されて嫌われたくないと思ってた
けれど、不満が溜まりすぎて感情がこじれにこじれてボボさんに嫌な態度を取って結果的に嫌われる……

結局、同じだった

私はどうしたいんだろう?

ボボさんと喋りたい
でも……
ボボさんと喋ったら確かにうれしいけど、楽しくはない

だから決めかねてる

自分の気持ちがつかめない

ボボさんが好きだ

でもその好きは何の好きなんだろう?
その問いに答えられない
私はボボさんの何が好きなんだろう
私はボボさんのことを信用してない
仕事のことでも、頼りないと思ってるしすぐ裏切るし助けてくれない、そう思ってる
なのに顔を見ると好きだと思ってしまう
他の人と話してると焼きもちを焼いてしまう
けれど、その好きの正体がわからない
単に見た目だけなんだろうか
それだけなのに好きだと思い込んでるんだろうか

そこが自分の中で解決しない
執着なんだろうか
依存なんだろうか

とりあえずボボさん自体も私に対して何らかの「緊張感」を持ってるのは間違いないがそれがプラスのものなのかというと、やはりLINE無視する時点でそれはないのかなと思わざるを得ない
せっかく1対1でやりとりできる機会をみすみす逃す人って本当にいるだろうか
そうそういないと思う
だからやはりボボさんの緊張感は、苦手意識だったり、自分に気があると思ってるからこその自意識過剰気味な緊張感なのかもしれない

それを考えるからこそ私もまたつい接しづらいと思ってしまうわけだけれど、ひとまずは仕事の話のときだけは普通に話す、そこはちゃんと守ろう
仕事面でもボボさんのことを信用しきれない気持ちは拭えないから、ライルさんにも定期的に仕事をもらえるようにこまめに声かけしていこう

やたらとボボさんがパフェさんに話しかけるのをイライラする気持ちを抑えることは難しいけれども、あの人はパフェさんを気に入ってるんだから仕方ないと割り切るよう努力する

後は時間が少しずついやしてくれればいいな
ボボさんなしでも動じない軸のある人になりたいです

それが今の私の目標