コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

モヤるのはまだ修行がたりないせいか

気まぐれでボボさんにショートメールを送った。
仕事関係の話だ。ただし、特に伝えなくてもいいような、返信も必要ないようなチョットした報告。

なぜショートメールかというと、既読がつかないから😅
だから返信がなくても、読んだか読んでないのか、さらに言うと届いてるのかどうかすら不明なのだ。
今まで1度もショートメールで返信が来たことないし、ショートメールをキチンと受信できてるのかどうか確認したことすらない。だからこそ、メッセージがボボさんに届いてるのかどうか確認する術がない。

ということは、ボボさんから返信がない=無視されてる、とは限らない。
だから、ショートメールにしてしまった。

案の定、ボボさんからは返信が来なかった。

それから数日して、昼休みに出かけていたパフェさんが少し遅れて帰ってきた。ボボさんに、遅れてすみません、と言いながらいそいそとデスクに戻る。
「今、送りましたよ」とボボさん。
リアさんがどうしたのか尋ねると、ボボさんにこういう用事があるとメールしたけど全然見てなくて、と言う。
「遅れてますね、と今、送りましたよ」と改めてボボさんが答える。

あぁ、と内心思う。

やっぱりパフェさんのLINEにはちゃんと返信するんだなと。
全然見てないと言っても、昼休みのたかだか数十分未読になってたってだけじゃないかと。

つい最近、久々に大きな波が襲ってきた。デッカイ鉄球が落ちてきたみたいに、何か大きな塊が降ってきたみたいに、本当に久々に自分の心臓が驚くほど痛くなって苦しくなって死にそうな気分になって涙が止まらなくなった。
辛くて苦しくて息が出来なくて、ギュッと何かに心臓を鷲掴みにされたような感覚。

またこんなに大きな感情があふれ出してくるなんて思わなかった。

こんなにも苦しみを自分が溜め込んでるなんて予想外だった。

いつの間にか、感覚を麻痺させていたのかもしれない。

まだまだ自分がいかにボボさんに囚われてるか思い知らされた。

考えないようにしてたのに、何も感じないように心に蓋をしてるつもりだったのに、感じてないわけじゃなかった。

素通りしてるつもりできっと受け流せてないんだろう。

好きで好きでたまらない。

その気持ちをいつまで経っても消化できない。
好きな気持ちを分解したつもりだったのに。
砕いて粉々にしてどこかに散らばっていったと思っていたのに。
しっかりと刻み込まれてた。
突き刺さってた。

もうこんなのウンザリなのに。
泣きたくなんかないのに。
苦しみたくなんかないのに。
いつまで経ってもボボさんが恋しくてたまらない。

ボボさんがいなくなっても苦しいし
側にいても苦しい。

仲良くなっても辛いし
仲良くならなくても辛い。

どんな状況になろうとも辛いし苦しいしどうにもならない。

最悪だ。

詰んでる。

詰みまくってる。
どうやっても状況を打破できない。
気持ちの整理がつかない。

逃げ出したい。

またいつ痛みが襲いかかってくるんだろう。
もはや発作だ。
クスリもない時限爆弾のような発作。

バカみたい。
笑える。