コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

似たもの同士かもな

ボボさんも本格的に私の存在を無視し始めた気がします。

相手の態度を見て自分も態度を変える
そのあたりは似たもの同士という感じがします

今までくれてた仕事すらくれなくなるかもな、とも思いました。

でも、もういいです

ボボさんは制裁のつもりかもしれないけど、もともと私の存在を無視してた
私にとっては今に限ったことじゃない

私が普段打ち込みをする書類があって、他の人たちはそれがFAXで送られてくるとちゃんと私に渡してくれるわけです。で、打ち込んだあとに私がそれぞれの顧客の担当者に配っていくという流れになっています。

それを今日はボボさんが私に渡すことなく直接担当者に渡していました。

わざとなのか忘れてるのかわかりませんが、どちらにしても、こういうところです、私が傷つくのは。

私の仕事内容など把握してません。
つまり、私の存在を全く普段から感知してません、興味ありません、考えてません、直属の部下だけど名前だけです、という感じ。

私の価値を一切見出してない印象を与えるやり方をするのが気に入らないし傷つく。

他の人はちゃんとその書類を、あなたの仕事ですよね、と渡してくれるのに、ボボさんは無視する。
私を認めてくれてない。
そう思わせる。

でも、ボボさんにどう伝えてもたぶん伝わらない
意識してなかったとかそんなつもりじゃなかったとか、きっとそんな風にしてのらりくらりかわされるだけ。

そうやってほとぼりが冷めるとまた同じように私の存在を無視してくる。
傷つける。

それがボボさんだ。

ボボさんは変わらない。
だから私が変わらなきゃ
私の意識を変えなくちゃ

いつまでも同じところにはいられない