コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

案外パフェさんも面倒くさい人だ

昨日、外出の用事を自分が行きたいとパフェさんが立候補してきたと書きましたが、行く前に

「他には何もありませんか?」
とボボさんに確認するパフェさん

少し考えて、言いかけたものの、やっぱりいいと断るボボさん

「行きますよ?」
と言うパフェさんに、今他の場所に出向いてる人たちが取ってくる書類を待ってからじゃないとダメだからやっぱりいいと再度断るボボさん

「じゃあ戻ってくるの待ちますよ?」
と粘るパフェさん

「遅くなるから大丈夫です」
「何時ですか?遅くなっても大丈夫ですよ?」
「……いや、大丈夫です」
何度かこういうやり取りが続きました

「私用で出かけるので色々行く用事があった方が心おきなく出かけられるから」
というのがパフェさんの心中のようですが、それにしても面倒くさい

ボボさんも大概には面倒くさい人だと思っていたけれどこうしてみると案外パフェさんも面倒くさい

ボボさんが、いいと断ってるんだから、それでよくないかな?と面倒くさいことの嫌いな私はついそう思ってしまいます😅

「行きますよ」
「いや、いいです」

何回かそのラリーが続き、ようやくパフェさんは諦めて出かけていきました

ただ、やはりここで面倒くさいのはボボさんも同じ。
先ほど断った場所に翌日に行ってもらいたいという気持ちのあるボボさん。

まずはそこに用事があるかも、とほのめかしていたリアさんに声をかけますが、よく考えたらやっぱり行かなくてもよかった、と断られ、それを聞いてパフェさんが、じゃあ私行ってもいいですよ?とここでも名乗りを上げたのですが、いや、いいです、と断った。

その前からちょくちょくリアさんに打診しては断られその後パフェさんが、行く、といえばそれは断る。

結局何がしたいんだろう。

雑用や外出は基本的に私の仕事のようになってるので、私から名乗り出てほしいとかだったりするんだろうか。

でも残念ながら私はもう基本的にボボさんが何か喋っててもそちらを見もせず知らぬ存ぜぬを通してるのでそれらのやり取りのときも素知らぬ顔をしていました。

部下としてはかなり感じ悪いし扱いづらい人間ですね😅
でもまあ、ボボさんが私とは話す気もないと言ったわけですから私も話す気ない姿勢でいて何が悪いとも思う😅

ボボさんは今日外出でいないみたいなので結局出かけるついでに自分が行くことにしたんだろうか?

どうなったんでしょうね