コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

これはもうボボさん側の問題だ

最近、しみじみと思うのです
私がどういう態度を取ろうが結局私に話しかけにくいとボボさんは感じる
つまり、私がどうこうではなくすべてはボボさんの問題なんだなと

今日ボボさんは
「誰か〇〇を出した人~」
と言いました
この〇〇を出す可能性があるのは基本的に私かもう1人の男性社員の2人です。
それは上司の立場であれば当然知っているべきことです
というかおそらくボボさんはわかってるのです
であるならば、「誰か」と言わずに初めからどちらかを名指しして尋ねれば早いのではないかと思うのですが、わざわざ「誰か」と言うことで相手からのアクションを待つ
私は出してはなかったので無視してましたが、一応チラとボボさんを見てみました。
ボボさんはもう1人の男性社員さんを見てましたが、私がボボさんを見たのを察してすぐにこちらを見てきたのでまたサッと視線を外しました😌
私を見てたのなら答えようかなと思ってましたが、そうじゃなかったのでまぁいいやと思って😜

そもそも面倒くさいです
自分から、私とは話す気もないと言って私をバサッと切り捨てといて、こういう場面で私に話しかけにくいという雰囲気を出してくる感じ
遠回しに窺うようなやり方をしてくる感じ

いや、そもそも、私がボボさんと打ち解けようと頑張って歩み寄ってたときですら話しかけにくいと思ってたわけですから、結局、私がどうしたところでボボさんが私に話しかけにくいという状況は変わらないのです

ボボさんは私が苦手なのです

そしてそれを自分で認めずに
私が暗くてテンション低いから話しかけにくいとか私のせいにしてるから結局いつまで経っても私に話しかけにくい状況を打破できない

それをわかっていない

私はもうそういう意味では開き直ってボボさんと仲良くしようと努力するのはやめたので正直毎日楽ちんになりました

やはり私もボボさんが苦手だったのです
本当は初めから気づいていたけれど、恋愛感情に惑わされてそのことに気づかないふりをしようとしてた

仲良くしたいけど仲良くできないと思っていたあの頃はすごく辛かったけど
自分が仲良くする気ないからもう話さないと決めたら穏やかになった

仕事の用件があるときは普通に話す
それ以外は話さない

きちんと自分の中で線引きしてるから迷うこともないし用件があるときは本当に普通に話せる
この前みたいにボボさんの反応にイラッとすることはあるにせよ、そもそも関わること自体が少ないからそのイラッとしたり傷つく頻度もかなり減った

それだけでもかなりのストレスレスだ

今まで無理しすぎてた
合わない人を好きになって心身ともにすり減ってた

でももうたぶんある程度克服したと思う

ボボさんは未だに進歩ないけど私はちゃんと成長してる
今日のボボさんの態度を見て改めて自信を深めました

大丈夫
よっぽどのことがない限り私はもうきっとボボさんにはあまり振り回されないと思う