コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

パート先で片思いしていた上司への想いを断ち切りながらメンヘラな心の闇との戦いを繰り広げているコミュ障主婦の日々の出来事をただただ吐き出すだけの、ストレス発散ブログです

ボボさんは一貫してないからムカつくのかな

お盆休みが終わり、ボボさんから榊を買うよう指示されました

榊、と何度もボボさんが言うのを私は他の言葉としてしか認識できず全く話が噛みあわないといういつも通りの噛みあわなさを経験後、ようやく、さかき💡とわかり、喜んだ私にボボさんの冷たい視線……😡

すみませんね、いつもなんて言っているのか一発で聞き取れなくて。でもそんな冷めた顔してみなくてもいいじゃん💨

そしてその冷たい視線を今日は貫くのかと思うような、榊を買ってきてからも案の定、素知らぬ顔して一切神棚から榊の上げ下げを手伝ってはくれず、もう私に呼応する形で自分も私とは話さないし関わらないという方針に決めたのかなと思いました。

デスクに戻ると誰が置き忘れたのか何やらファイルに入った書類が無造作に私のデスクに置かれていました

面倒くさいのでそのままにしておいたのですが、1度ボボさんが私とOGさんのデスクの間の狭い空間を使用しました。

私と関わらないと決めたから私のデスクを使うのが憚られたのだろうなと思いつつ、そうやって避け気味にするからますますこちらの気持ちも頑なになるのにホントにコイツは私の気持ちを逆なですることしかしないなとムカつきました💢

その後、しばらくして今度は普通にボボさんが私のデスクを使ってきたのですが、そのときに
「これ、置いてました?」
と聞いてきました。
犯人はお前か。
「なんか置いてありました」
と答えときましたが、その前にもあなた、デスク使ったよね?と疑問に思う私。

わざと私のデスクそのものではなくOGさんとの境目を使ってたけど、ファイルが置いてあるのは本当に気づかなかったのでしょうか?

自分が置き去りにしたものなら気づきませんかね?

ここでちょっと思ったわけです。

私から声をかけさせようと思ったのかな、と。
でも思惑通りにいかなかったから今気づいたふりして回収したのかなと。

もちろん、ただの妄想なので実際はわかりませんけど。

帰りも、ちょうどボボさんが席を外したので今のうちに帰ろうとしたのですが、タイムカードを打ってる最中にボボさんが戻ってきました。

私の後ろを通り過ぎるボボさん。

自分から声をかけたくはないのでそのまま黙ってるとこちらを見はしないものの、ボボさんの方から「お疲れさまでした」
と言ってきたので
「お疲れさまでした」
と返しました。

まぁ、他の人たちもいる手前、完全に無視する勇気がなかったのでしょうが、なんか中途半端だなと正直思ってしまいました。

最初は私のこと無視するような雰囲気を出してたくせに途中から何となく歩み寄るような姿勢を見せてきた。

結局この人は私とどうしたいのかが一切見えてこない。

関わりたくないのか歩み寄りたいのか、どっちつかずの姿勢にイライラします。

まぁ、私が一貫した姿勢を取ってれば何ら問題はないはずだと信じたいです。