コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

上司への片想いにけりをつけ趣味のカラオケやら問題児の我が子のことなどをとりとめもなく綴る、ただのストレス発散ブログです

喧嘩しながら愛を深める

パフェさんがボボさんと言い合いをしたそうです。
でもその後、帰りに駐車場でボボさんが待っていて謝られたそうです。

ボボさんはパフェさんに対しては真摯な態度だなと話を聞いてるとよく思います。

私はボボさんに暴言吐かれても謝られたことなんて1度もないですもんね。

仲違いしたくない相手にはきちんと自分から謝る姿勢を持っているのですね。

結局、ボボさんの言動を知れば知るほど、私に対するいい加減さが目にあまるし打ちのめされる。

真摯に対応されてるパフェさんにはこのボボさんの態度が普通なのだろうから私のこの憤りは理解できないことだろうけど。

ボボさんもようやく私への歩み寄りの努力期間が終了したようで、ついに今日は何も用事を頼まれることがありませんでした。
いつものことながら努力期間が短いこと。

まぁ、それでいいのです。

上手く言えませんが、私はけっこう最初の印象とか最初の関係性というものにこだわる性質を持っているようだと最近思い始めました。
なぜならボボさんとの関係性も最初と同じ塩対応の方がどことなく落ち着くからです😆

もちろん、それまでの間に色々と傷つけられて許せない気持ちがあるというのもあるとは思いますが、逆に独身の頃同じような状況になった人とは、どんなに傷つけられても最初の頃の仲良く喋ってた状態を取り戻したいと頑張っていました。

ボボさんには最初から塩対応されていたので、もう塩対応の状態の方が本来の2人、という認識が自分の中にあるような気がしています。

まぁ、ただの強がりかもですが😅

ただ、1つ確実に思うことは、仲良くする方が辛くなると自身が認識してるというのも大きいかもしれないということです。

私はやはりボボさんに優しくされたり話しかけられたり見つめられたりするとモヤるのです。
どうしようもなくモヤって感情が暴れ出しそうになるのです。

だからこそ塩対応してくるボボさんを遠くから盗み見する状態の方が自分を押さえつけていられるから好都合なのかもしれません。

仲良くしたいけど仲良くしたくない。
なかなか辛いところです。
とことん拗らせてしまったからもう修復不能な自分の心を宥めるには出来るだけボボさんから離れてしまわないとどうしようもない。
それ以外に方法がない。

盗み見もいざとなるとそんなにはしてないです。
きっと本能が制御してるのでしょう😌

仕方ないです。
ボボさんにその気がない以上、私自身もボボさんに踏み込む勇気がない以上、ビジネスライクに徹するのがベスト。それ以外の選択肢がない。

もちろん、ビジネスライクに徹しててもモヤモヤしてしまう気持ちも湧き起こることはあるけれど、仲良くするよりは明らかに落ち着いて過ごせるはず。

可能性を叩き潰し続けないとダメなんでしょうね。

新しい恋がしたい。

どこかに都合よく落っこちてないだろうか。
それしかもうボボさんを忘れられそうにない。