コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

上司への片想いにけりをつけ趣味のカラオケやら問題児の我が子のことなどをとりとめもなく綴る、ただのストレス発散ブログです

逃げれば追いたくなるというやつなのか

新年に入ってから、ほぼ毎日のようにボボさんが何かしら用事を頼んでくるようになりました。

今まで私が一生懸命何とかボボさんに近づこう、話しかけようと努力していた頃はそれこそ逃げ腰で、仕事の面でもろくに接点を作ろうとしなかったのに、私が努力を放棄したら、ボボさんが何か仕事を与えない限り私とボボさんとの間には会話するきっかけが生まれなくなったわけです。

私はもうそれでいいと思ってるので、ボボさんが誰かと話していても一切そっちを見ることも輪に入ることもしません。

もともと男性陣とはそんなに話すきっかけもないし私自身がそこまで男性陣と仲良くするタイプでもない。
給湯室で偶然鉢合わせしたら一言二言話す程度。
だから私がボボさんと話さないことも全く不自然ではありません。

全然関係ありませんが、この前パフェさんが仕事の件で男性社員さんにお願いごとをしていたのですが、そのお願いごとの流れで連絡先を聞こうとしていて、すごく自然に連絡先をゲット出来る流れに持っていけるその手腕に感心させられました。
あ、もちろん、その人をパフェさんが狙ってるとかそういうことではなく、本当に仕事の用件で、だったのですが、おそらくこの会社内でパフェさんが1番色んな人と繋がってると思います。
なんか連絡先を聞くあの自然な流れを聞いてると、納得します😆

まぁ、それはさておき、私は今、ボボさんに対してなるべく接点を持たないように心がけています。
先ほども述べたように、ボボさんが私に用事を頼まない限り、私とボボさんとの間には会話するきっかけが生まれません。
それまでボボさんは私に対して仕事もそんなに与えようとはしてこなかったし、基本的にOGさんを相棒にしてる状態なので、私さえボボさんに近づかないよう注意すれば、ボボさんとはほとんど話すことがなくなる……はずでした。

なのにどういうわけか、ほぼ毎日のようにボボさんが何かしら頼んでくる……

どうした?

ファンを失うのはつまらないという心境なんでしょうか。

話す気も仲良くする気もないとまで言ったくせに。

まさに追えば逃げる、逃げれば追う状態。

ちょうどこの前、まぶたがびっくりするほど腫れて、リアさんにもすぐに気づかれたほどだったので、あまり誰とも話したくないと思っていた矢先、案の定というべきかボボさんが用事を頼んできたので、それまでは一応はきちんとボボさんとしっかり顔を合わせて返事をしていましたが、もう一切ボボさんを見ずに返事をしました。
ボボさんがどう感じたかはわかりませんが、これでまた私と距離を置いてくるならくるでもういいやと思っています。

まぁそもそもが距離置いてるし😌

たまになるんですよね、アレルギー症状なのか、まぶたが腫れまくることが。たいていは半日で治るのですが、今回はなかなか治らなかったので、病院で塗り薬もらってきました。

ボボさんはパフェさんがマスカラの色を変えてたらそのことにすぐに気づくくらい意外と人のことをよく見てる人なので、顔を合わせたらまぶたの腫れにも気づかれて笑われたらイヤだったのでどうしてもボボさんを見れませんでした。キャラ的に私のことは笑わないような気もしますが、基本的にボボさんはデリカシーのない人なので油断ならない……😅
これ以上ボボさんに傷つけられたくないので防御もきちんとしてしまいます😔

とりあえずボボさん的にはおそらく私に歩み寄ってるんでしょうし、それは伝わってくるんですけど、私はもうそれを望んでないんですよね。
ホントに合わない2人だ。
しみじみそう思います。

偏見と言われるかもしれませんが

ボボさんは3人きょうだいです。

そして最近知ったのですが、2人とも離婚しているらしいです。

3人中2人が離婚、1人未婚……

今の世の中確かに離婚は珍しいことではないのかもしれません。
けれど、これを聞いて私はますますボボさんの価値が自分の中で下がっていくのを感じました。

正直、ボボさんを見ていても思うことではありますが、やはり性格的に難のある家族なんだろうなと申し訳ないけどそのように感じてしまいました。

だから波長が合わなくて当然だし、好かれなくて逆に助かった。そんな気持ち。

ここのところ、ボボさんを気持ち悪く感じることも増えました。おそらく完全にボボさんへの気持ちが自分の中で低下しまくっているのです。
あんなに好きで好きでたまらないと思っていたのに。

こんなものですね。

本人たちの性格の問題もあるのかもしれないし親御さんとの関係性の問題もあるのかもしれない。ご両親がどのような方かは知りませんが、おそらく愛情深く育てたというよりは例えば厳しく育てすぎたとか何かしら行き過ぎた何かがあったのだと思っています。
きょうだい仲もあまりよくないと聞いています。
あくまでも私の個人的な見解ですが、きょうだい仲がこじれるということはきょうだい間での差別的な扱いがあったとか何かしら親御さんの愛情が偏っていた部分があった、あるいはそう感じさせるような振る舞いがあったのではないかと思ってしまいます。

いずれにしても家庭環境がどこか歪なものがあったのではないかと。まぁ、あくまでも偏見です。

ただ、住んでるところが田舎なのできょうだい2人ともが離婚というのはなかなか珍しいというか、あまり聞きません。夫婦仲が悪くても子どものために我慢して一緒にいるとかそういう声は耳にしても、実際に離婚まで至るというケースはそんなに聞こえてこないのです。

ボボさん自体、人の長所より短所が目につく性質のようですし、すぐに、あの人は好きじゃない、と口にするので、好き嫌いの多い人、好きになる人の方が少ない、というのがみんなの共通認識でもあります。きっとボボさん自体も結婚生活には不適格なタイプじゃないかと思われます。
人の欠点ばかりが目につく性質って結婚生活には不向きですよね、きっと。
他人同士が一緒に暮らせばぶつかることなんてじゃんじゃん出てくるわけですし。

最近……いや、もともとボボさんってそんなに素敵な人ではないと認識はしてたし、リアさんにも、ボボさんはないよ、とは言われていましたが、好きというフィルターがかかってた頃はそれでもボボさんがとてもいいもののように思えていました。
でも魔法が解けてくるにつれてびっくりするほど、たいした男じゃないよな、コイツ、と思うことばかりで、自分でも、気持ちが本当に冷めてきてるんだなと実感し始めてます。

気持ち悪い、と思うようになったところがもう、完全に醒めてきたなと自覚しまくってます。

何だか寂しいですね。
醒めたときに、気持ち悪い、と思ってしまうような男を好きになりがちな自分の男を見る目にもガッカリします。私ってなんでそんな男を好きになるんだろう。結婚する前も同じだったんですよね。
わけわかんないです。
しかも、自分がある程度、好意を相手にぶつけてた自覚もあるので、完全に醒めてきた今、ボボさんの方から話しかけてきたり接触してくるのが苦痛になっている現状がこれまた自分勝手だという認識もある。
でも、気持ち悪い、と思ってしまう気持ちは止められない。
私も大概性格悪いのかな😅
まぁ、ボボさんは別に私に好意を持ってるわけじゃないはずだからそれだけはよかった。
ハッキリ告白したわけでも断られたわけでもなく、何も始まってもなければ終わってもいない。
ボボさんからも変に動いてくるタイプでもないからおかしなことになる心配はないはずなので、やはりグレー状態を維持していくことって大切ですね。
下手に動かなくてよかった。

あとはこの、気持ち悪い、って感情が消滅していくことを願うだけです。
そうすれば本当の意味での、どうでもいい相手、に落ち着いていくはず。
何の感情も湧かない関係性に早くなりたいです。

嫌がらせか愛情表現か

ボボさんの話題を投稿するつもりはなかったのですが、そう思ってると書きたくなることって起こるものですよね🤣

全国的な寒気で積雪が予測され、翌日、積雪の具合によっては出社が危ぶまれるかもという日、私はパートで他の社員さんたちより出社時間も遅いし、道路の凍結とかもそこまで心配はしていませんでしたが、念のためやるべき仕事はきちんと終わらせ、いざとなれば休めばいいやと気楽に考えていました😜

そんな状況での終業時刻5分前、ボボさんが書類を持ってきました。
「明日でいいんで」
「明日?」
思わずオウム返ししてしまう私
「明日でいいんで」
「明日……?」
「さすがに今日とは言わないので。明日でいいんで」
そりゃ、帰る5分前に仕事持ってきて今日の仕上げを要求されるとは誰も思ってない。
でも、内心、疑問符でいっぱいだった。
明日雪で来れなかったらどうすればいいんですか?
というか、みんなそういう話してたの自分も聞いてたよね?
もしかして意地でも出てこいって言ってる?
休みますは許さないよってこと?
もしかして、新手の嫌がらせ?
めちゃくちゃ色んなことを咄嗟に頭の中で考えたけれど何も言葉には出せず、結局翌日はそこまで積雪もしなかったので全然余裕で出社出来、事なきを得ましたが、何だか釈然としない気持ちは残りました。
わざわざあんな状況下の帰る5分前に仕事を振ってくるなんて意地悪にもほどがある。
あとでねーさんに愚痴ったら
「来てほしかったんじゃないの?」
って笑ってたけど、もしあれがねーさんの言うとおりの愛情表現的なものだとしたら、屈折しすぎ。

そんなボボさんはパフェさんともども自分の車では出社しておらず、どうやら朝、ボボさんとパフェさんは出社方法についてやり取りをしたらしい。
家が近いとやはりなにかとやりとりをする機会が増えるようですね。

全く何も感じないかと言えばそれはウソになるけれど、以前ほど2人のそういう状況にもひどくヤキモチを焼くことは少なくなりました。
帰りもおそらく他の社員さんも含めてにはなりますが一緒に帰ったと思います。

私はもう自分からボボさんには用件以外話しかけません。
ボボさんからは1度、入社して初めて
「髪切りましたね」
と声をかけられましたが、それだけです。

ボボさんの態度も普通になったので私がボボさんに心をかき乱されることもなくなり、何だかすごく平和な日常が戻ってきています。
ボボさんにも無理に近づこうとか話しかけようと努力する必要もなくなったので、本当に楽になりました。もともとタイミングの合わない2人だったので、話しかけようとか思うだけでもなかなか労力を割かねばならず大変だったので。

自然に仲良くなれない、話しかけることにすら労力を割く必要がある時点で、まぁ、ご縁はありませんよね🤣

淡々とした日常には戻りましたが、またそれが定着しつつあるので、安堵しています。
このまま落ち着いた日々が続くことを願っています。

優里 ドライフラワー

割とロングヒットしてるっぽかったので聞いてみました。

泣いてしまう😭

サビの
声も顔も不器用なとこも全部全部嫌いじゃないの
というのがボボさんと被ってしまう。

合わないってわかってるから離れた方がいいと判断して離れて、よかったと思う反面、いつまでも想いが色あせない
時間が経てば色あせるって何度も自分に言い聞かせてるのにいつまで経っても色褪せない
だから最初は
嫌いじゃないの
と素直に言っていたのに
声も顔も不器用なとこも全部全部大嫌いだよ
と強がらずにはいられない

そもそもドライフラワーは色褪せるけど決して枯れることはない
つまりこの想いは永遠になくなることはない

悲しい(T-T)

合わないってわかってるのに
別れることを決めたのは自分なのに
時間が経てば想いが色あせると思ってたのに
いつまでも色が消えない

泣ける😭

っていうかすでに泣きまくってる💦

ボボさんへの想いみたいだ
時間が経っても好きって気持ちが時折ふっと顔を覗かせていつまでも色褪せない

苦しい…

あぁ、やっぱり

OGさんがボボさんに質問をした。
そのクライアントさんはボボさんが私に回していたところだった。

結局、この人は相変わらず私を傷つけることしかしないんだなと思った。

私に回すと言っていた請求書を他の人に回していたように、少しずつ、私に回してた仕事をOGさんに移行しはじめてる。

この分じゃ他の仕事も全部なくなるかもな。

でも、もうあのときほど傷つくこともない。
わかってたから。
ボボさんはそういうことをする人だって。

私が好意的に接してた頃から、話しかけにくいと言い、仕事も戦力としては見てないというのがこちらに伝わるような接し方しかしてくれなかった。

自分を一切尊重してくれてない、むしろ思いきりないがしろにされてると感じてしまう相手に好感などもてるはずもない。

以前、異臭騒動が起こったときボボさんがパフェさんに、パフェさんの靴が(異臭の)原因だったりして、というような冗談を言ったことがあり、パフェさんがひどいみたいな感じで何か言ったときにきちんと
「ホントにそう思ってるわけじゃない」
と否定してた。

でも私が、話す気も仲良くする気もないというボボさんの発言についてモヤモヤすると告げたときは、
「俺がそんなこと言ったんですか?」
と繰り返すばかりでちっとも否定もフォローもしてくれなかった。
もちろん、覚えてないというのがボボさんなりの否定だったのかもしれない。
けれど、不祥事を起こした政治家が「記憶にございません」といくら繰り返したところで、それを否定だと感じたり誠意のある発言だと感じる人がどれほどいるものだろうか。
たいていの人は「逃げてる」と感じるものなんじゃないだろうか。

パフェさんにはしっかり否定できたのだから、本当に関係を崩したくない相手にはきちんと否定できるはずだ。
それをしてくれない時点で、さもありなん、だ。
しかも、私がそっけない態度を取ってるとおそらくボボさん本人が感じてる状態で、私に与えてた仕事を他の人に回す。
私との関係を改善させようと一切思ってない証拠だ。

私がボボさんに傷つくのはボボさんが喋ってくれないからとかそういう表面的なことだけじゃない。
そこに見え隠れしている本音……私を仕事仲間として大切にする姿勢を一切持ってない、1人の人間としてきちんと扱わず都合のいいときに都合のいいように扱えるコマに過ぎない、私の機嫌を損ねようが気にしない、どうでもいい……を感じ取ってしまうからだ。

ないがしろにし過ぎてる

きっと何をどう説明しようとボボさんにはわからないだろう。
ボボさんの中で私の存在などどうだっていいのだ。
OGさんも何となくこのまま辞めそうにないし、OGさんがいてくれさえすれば、としか思ってないだろう。OGさんがもし辞めるとなったらきっと新しい人を見つけるまでのつなぎとしてまた私に仕事を振るかもしれないが、それだけだ。

ボボさんの私に対する価値はそこにしかない。

そしてそれを露骨に態度に出してる、無意識のうちに。

本当に遠くから眺めるだけの観賞用で十分だ。
私にとってもボボさんの価値はもはやそこにしかない。

コロナばかりがフューチャーされる陰で

このたび違う支店の方ですが、同じ社の方が亡くなったと連絡を受けました。

私は一切関わりのない方ですが、パフェさんやねーさんなどの社員さんは面識もあるし仕事上でも関わりのあった方です。

ただやはりこんなご時世ですので家族葬となったようで最後のお別れをすることはかなわなかったようです。

その方のことはあまりよく知りませんが、がん闘病を長期間されていたようです。お子さんが小学生の頃から現在高校生くらいのようなので、その苦労は計り知れません。
会社にも放射線治療に通いながら、休職したり復帰したりの繰り返しだったようで、そこの支店は人間関係のギスギスしたところのようなので、陰口もよく叩かれていたようです。

そうやって何年も闘病しながら生き抜いてきたようですが、ここ数ヶ月は、どうも脳にまでがん細胞が入りこんでそろそろヤバいらしいという噂は私の耳にも入ってきてました。
ここ数日が峠らしいという噂からプツリと情報が途絶えていたので、何だかんだでまた持ち直したのかな?などと言われていましたが、その刹那の訃報。

コロナのことばかりがフューチャーされて他の病気がこの世の中に存在していることさえ忘れかけるほどの昨今ですが、このようなことが身近に起きると、何だかしみじみとします。

こんなときでさえ、私の脳裡には、また終業時間外にパフェさんとボボさんは会うことになるんだな、などとくだらないことばかり考える始末。
恥ずかしいです。
家族葬になったと聞いたときも真っ先に思ったのは、パフェさんとボボさんは会わずに済んだな……

煩悩で満たされすぎてますね、私は😅

こんなときですらパフェさんとボボさんのことばかりが気になるだなんて。
罰当たりかもしれません。

でもこれこそ他人事であるがゆえの余裕なんでしょうね……

そして考えないようにしてるのに結局私の頭の中はこの2人のことでいっぱいなんだな、と改めて考えさせられた今日この頃……💦

波長が合わない

ネットで検索すると見事にボボさんに当てはまる。

今の私はもうすっかりボボさんへのマイナスの感情の方が大きくなった。

今まではリアさんの方を振り向く際にどうしても視界にボボさんを確認しがちだった。
けれどいつの間にか全くボボさんを視界に捉えることなくリアさんやねーさんを見ることが出来るようになった。

そしてボボさんが私のデスクで作業したりOGさんのデスク付近に近づいただけでイライラが止まらなくなってきた。

一応ネットで載ってる波長が合わない人の特徴でボボさんに当てはまる項目を載せてみる。

・相手の考えていることがわからない
・嫌なことを嫌なタイミングでされる
・一緒にいるとイライラする
・タイミングが合わない
・会話が続かない
・価値観や考え方が違う
・最初から合わないと思ってた
・10話しても3しか伝わらない

こんな感じだろうか。

もともと早い段階で、この人面倒くさそうだな、私とは合わなさそうだな、とは思ってた。
さらに、この人にもものすごく傷つけられるかもしれないという予感があった。
人間の直感って案外すごいです。
完全に当たってる。
あの頃からこの人には気をつけるべきだと頭ではキチンと認識してた。
でも結果的にボロボロに傷つくまで関わってしまった。

私は限界まで頑張ってしまう傾向があるのだ。
でもそうしないと後で後悔する側面もあるので一概にこの性格を悪いとも断言しきれない。

とにもかくにも、私はもう限界まで努力した。
今ボボさんを私の心がこんなにも拒否して近寄っただけでイライラするのがその証拠だ。

やることはやりきった。

その上で、私はもうこの人に対して努力することはしない。ボボさんとはわかり合えないしわかり合う必要もない。

仕事でも絡むことはないし、相手から話す気も仲良くする気もないと言われた以上私から歩み寄る必要性もない。
本人に確認した際に言われた、そんなこと言いました?と言う言葉も私からしたら誠意を一切感じない。まるで不祥事を起こした政治家だ。

記憶にございません。

そう言いさえすれば逃れられると思ってる。
実際、謝ることもフォローすることもなくただひたすら覚えてないと言い張るのは、ただの責任逃れだ。少なくとも相手と向き合う気持ちはなさそうだ。

こんな人でも未だにカッコいいと思ってしまう自分もいる。
そこは厄介極まりない部分だが全体的にその気持ちよりももう関わりたくないという気持ちの方が大きい。

実際、他の人たちと話すボボさんの楽しげな声やはしゃいだ雰囲気を見るにつけ、私と接する際には決して見せてくれない感情を他の人たちには普通に見せられるわけだなと納得する。

お互いに、ただ合わないのだ。
それを私が自分の、仲良くなりたいという気持ちを押しつけようとしたばかりに、こんなことになった。

残念だ。

でもこれが私だ。仕方ない。
私は限界まで風船を大きくして自爆してしまうタイプの人間なのだ。

でももう終わった。

2020年はボボさんを忘れる。

目標はほぼ達成できた。

このブログももうテーマが変わっていくと思う。
みなさん、今までお付き合いいただきありがとうございました。

これからもお付き合いいただける方はまた何卒よろしくお願いします。