コミュ障主婦の孤独な会社生活と片思いの記録

コミュ障主婦のメンヘラかまってちゃんな日々の記録

上司への片想いにけりをつけ趣味のカラオケやら問題児の我が子のことなどをとりとめもなく綴る、ただのストレス発散ブログです

察してちゃんが苦手

私は自分の気持ちの正体を掴むのに時間がかかる。

 

母親みたいなタイプが苦手だというのはわかってた。

こういうところが、ああいうところが‥とあれこれ考えていたが、今回ふとまた気づいたのでとりあえず書いてみたい😊

 

タイトル通りではあるが、つまりは自分の心とは違うことを言っておいて真に受けると腹を立て、気持ちをわかってくれないとこちらに責任転嫁してくる。

そういうタイプが苦手だ。

 

だから今回ボボさんと少し話をして少し打ち解けてきたかもと思ったタイミングで急に怖くなって腹が立って距離感を引き離しにかかったのもこれが原因かもしれない。

 

ボボさんは言った。

「もっと相手の気持ちを考えろ」と。

私が「だから今話してもいいですかってちゃんと聞いたじゃないですか」と抗議すると

「本当は断ったってよかった。こっちはあなたに気を遣ったんですよ」と。

 

本当は断りたかったのに私に気を遣って心と裏腹な態度を取っておいて、私に、もっと相手の気持ちを考えろ、と怒る。

 

私が悪いのですか?

 

私の気持ちを勝手に忖度して私の希望を聞いたのは自分なのに、私にもっと自分の気持ちを考えろと文句を言う。

文句を言うべきは自分の本心を貫き通さなかった自分自身にではないの?

なぜ私が文句言われないといけないの?

 

母もそうだった。

元の職場の人が頻繁に復職はどうかの電話をしてくるから、すごくイヤだ。何でかけてくるんだろう。もうかけてこなきゃいいのに。

その人からの電話があるたびにグチグチグチグチ文句を聞かされた。

私は自分で断れないのならと、ある日自分が電話を取ったので、

「もうかけてこないでもらえますか」

と告げた。

母は私をものすごく責めた。

「何でそんなこと言ったの?そんなことしたらもう2度とかけてこなくなるじゃない」と。

私には、かけてこなければいいのに、とさんざん愚痴っておきながら、実際にはかけてきてくれてうれしかったのか。

でもそんなこと私にわかるわけがない。

何で怒られなきゃいけないのかもわからない。

それなら私にそんな愚痴聞かせなきゃよかったのに。

あまりにもグチグチ言ってたからよかれと思って断ってあげたのに。

 

こういう人がたまに存在する。

 

私は気を利かせたり人の心の裡を想像することが苦手だ。

だからこそこういう人は手に負えない。

 

私はわからないからこそちゃんと相手に確認をするのだ。

ボボさんにだってボボさんの気持ちを考えたからこそ

「今話しても大丈夫か?」とかきちんと聞いてた。

そこを嘘つかれた挙げ句、人の気持ちを考えろ、と言われると対処に困る。

 

おそらく距離を近づけた途端にまた何かしら文句を言われるかもしれないと心が防御したのだろう。この人に近づいたら危険だよ、と心が警告するのだろう。

それだけ傷ついたのだ。自分が自覚しているよりもっと深く。

 

私は自分の本心に気づくのが遅い。

だからギリギリまで我慢してしまう。自分では我慢してると気づかないまま。

 

今、ボボさんとはまた初対面くらい距離が離れてると思う。

喋らない関係性、遠くからたまに見つからないようチラ見するくらいの関係性に今は安心感を覚える。

少しでも距離が縮まらないよう警戒に警戒を重ねてる。

まるで初期のボボさんだ。

 

結局、喋らない、仲良くしない、そんな初期の関係性が1番楽になった。

あんなに仲良くしたくてたまらなかったのに。

あんなに話したくて話したくて気が狂いそうだったのに。

ちゃんと落ち着くものだな。

 

もう2度とボボさんには気を許さない自信がある。

ボボさんもこの前、少し歩み寄ろうとしてきたが私の反応が悪かったのでまた離れた。それでいい。

距離を近づけようとしなくていい。

 

そもそもそれはボボさんが始めた物語だろう。

最後まで貫き通せよ。

 

私はもはやボボさんと何が合わないのかきちんと理解してしまった。

だから変わることはない。

 

私は察してちゃんが嫌いだ。

何も本心を伝えないのに自分の気持ちをわかってくれないとこちらを非難してくるたちの悪い大人が大嫌いだ。

 

そういう台詞はちゃんと本音を伝えてから言ってほしい。

進撃の巨人 最終巻まで読んで

アニメしか見てなかったけどついに全巻原作読んでしまった🤣

 

たいていのものはそうですがこの作品も賛否両論あるようですね。

実際難しいところです。

うまいことおさまったようにも思えるしもう少しどうにかできたんじゃないかと思わないでもない。

でもだからって、じゃあどういう結末だったら満足したのかと言われるとそれもよくわからない。

 

ここからはネタバレしながら話しますが、

やはり理解しにくいのは始祖ユミルですかね🤔

 

フリッツ王を愛してたのがなぜなのか普通に考えると理解出来ない。

男女の関係になることで女性は関係を持った男を好きになりやすいとも言われるから無理やり当てはめるとそういうことになるの?

でも、子種をもらう前から愛してたっぽいですよね。

巨人の力を持ったのはそれ以前の話なのだから。

愛があったからずっと従い続けてたわけですよね。

奴隷根性が染みついてたから反抗することにすら頭が回らず従ってるうちに存在を褒めてもらえたからそういう部分で愛情が芽生えたとかそういう感じなのかなぁ‥

 

まぁ、そこはいいとしても、それでミカサがエレンを殺す選択をしたことで満足して成仏したというのがこれまた意味不明‥💦

いや、理屈はわかるんですよ。

愛する人が間違ってることをしてるとわかっていながら従い続けることで愛情を示し続けることしか出来なかったけど、ミカサのように愛する人を殺すことでやめさせるという選択肢があることを知った。

自分にもそういう選択肢があったと知った。

それはわかるんですよ。

でもそれで満足するの?何で?

 

難しい。

色んな人の考察を読んでいろんな解釈を見てなるほどとはそれぞれ思うんだけど、なんだかね。

 

ただ、エレンは気の毒だなと思う。

ミカサに殺されることでようやく解放されてよかったのかもしれないし、そのあとは鳥に生まれ変わることで本当の自由を手にした、と考えると救われたのかもしれないけど、救われるのはあくまでも来世であって今世ではない。

自分を犠牲にすることでアルミンたち島の人たちを救う選択をしたけど結局途中で止められてその後どうやら歴史は繰り返されていくようだ。

それってちょっと悲しい。

もちろん、アルミンたちは救えたので成功はしてるんだろうけど。

 

やっぱり何とも言えないな。

これでよかったのかもしれないしもっとどうにかしてほしかったような気もする。

難しい。

無意識に娘を悪者にする母

アダルトチルドレンチェックや毒親診断で必ずイエスになるくらいなので、私と親との関係はあまりよくない。

 

結婚を機に物理的に距離が離れたもののしばらくは心の距離まで離すことができず苦労した。それでも色々とあってようやく母にこだわっていた心を解放することができた。連絡も自分からはほとんどしない。

 

父からは

「母の性格は変わらないのだからお前が我慢して聞き流せばいい」

と言われたこともある。

聞き流せないほどもう我慢ができないのだという想像力すら湧かないのだろう。

自分は聞き流せるんだろうけど私は父とは違うのだ。

なぜ私だけが我慢しなきゃいけない?

 

ただ、こうやって連絡も自らしないようになるとこういう親はどうすると思いますか?

義実家に連絡するのです。

「娘から全然連絡が来ないのですが元気にしてるでしょうか」

などと私が親不孝者であるかのような形で。

なので当然義実家からはさりげなく、遠回しに連絡の有無を聞かれたりするはめになる。

 

やり方が卑怯だと思うし、こういうやり方をすることで、私の義実家からの評価が悪くなるかもという娘側の事情を一切考えようとしないところがもう無理なのです。

こうやって、娘が自分たちをないがしろにしてると義実家に思わせることで娘が義実家からどう思われるか想像できないのか、そんなことより自分に連絡が来ないことの寂しさや不満を解消することの方が重要だからそんなことをするわけですよね。あくまでも自分の気持ちが優先なわけです、この親は。そのことに無自覚だし無頓着。けれど自覚してもらおうと思って何を言ったところで理解もできないし言っても無駄。だから私も何も言わない。

 

わかり合うとか理解し合うということはあり得ないとさんざん学習してきた。

 

これを読んでる人の中には私が悪いと感じる方もいるでしょう。

実際義妹はそういうふうに思ってそうだなと伝わるような雰囲気はある。

でも理解してほしいとも思ってない。

どうせわからないから。

 

たぶんこういう感じがまさにアダルトチルドレンのロストワンそのものなのだろうと感じる。

 

こういう家族関係もある。

悲しいことだけれども。

アダルトチルドレン

ASDではなくアダルトチルドレンが正解かもしれません。

前回の記事でASDを疑ってると書きました。

ずっと昔から疑っていたのは事実です。

けれど、いつもそこで引っかかるのが私は空気を読めるし人の表情は読み取れるということ。

というか、むしろ空気を読みすぎるくらい読んでしまう。

それはASDとは真逆ではないのか。

そこにいつも引っかかりを感じてきました。

 

で、今回、アダルトチルドレンも案外特性が似てることに気づきました。

集団が苦手で白黒思考を持っていて不安になりやすい。

アダルトチルドレンのチェックをすれば当てはまるし毒親診断をすれば毒親に育てられた可能性がありますとなるし、これが正解なのかもしれない。

アダルトチルドレンの中でもロストワンというタイプにものすごく当てはまってました。

特徴も恋愛傾向も、相手の言動に不安を感じた途端自分の中でシャッターを下ろすところなんかもすべてそのままのような気がする。

そしてアダルトチルドレンは人の顔色をうかがうしものすごく空気を読む。

 

ここがASDと決定的に違う点ではないかと思うわけです。

そして私はまさに人の顔色をうかがうし空気は読む。

集団の中で存在を薄くして自分に関心を持たれたくないと感じてるし干渉されるの大嫌いだし否定されるのも大嫌い。自由でいたい。

ありのままの自分を認めてもらいたい気持ちが強い。

ロストワンそのまま。

 

これが1番しっくりくるかも。

 

まぁいずれにしても面倒くさい人格であることに違いはなさそうだけど🤣

 

口先だけでかわいそうがる人や察して欲しがる人と相性が悪いというのは当たってると思った。

ボボさんや今まで私と対立してきた人たちはみなそのタイプですもん。

私はそういう人は好きじゃない。

 

なんか納得できてうれしい。

 

フラッシュバック

私はよく過去のイヤな出来事を鮮明に覚えている。

人から言われた傷つく言葉、態度を執念深く覚えている。

 

それは単に私が執着しやすい性格だからだと思っていた。

 

ボボさんに言われた言動も未だに思い出すし、それがフラッシュバックして昨日の出来事のように蘇り怒りを覚え激しい感情を呼び覚ます。

だから私はボボさんといつまで経っても仲良くできない。

ボボさんはもう何事もなかったかのように私に対峙してくるが、私は未だに激しい怒りの感情を持っている。

たとえ少し話したり仲良くして、このまま普通の同僚のようになれるかもと思っても、ある日突然フラッシュバックが起こり、どうしても許せない、と激しい感情を呼び起こされてしまう。そしてその感情はそのまま持続してまたボボさんを見ることも喋ることも出来なくなってしまう。

 

だから今私はボボさんをなるべく見ずに過ごしている。

ボボさんもそれをわかってるからか最近前からではなく後ろから話しかけてくる。

きっとそのほうが視線が合わなくても気にならないからだろう。

 

どれだけ執念深いんだろうと自分にウンザリする気持ちもある。

でも理屈じゃないからどうにもならない。

 

ところが、見つけてしまった。

 

フラッシュバックや過去のイヤな出来事を忘れられないのはASDの特徴にあると。

 

話したことあったとは思うが、私はアスペルガーを疑っている。

子どももおそらくはグレーゾーンだと思われるが診断をもらって現在は特別学級に在籍中だ。

発達障害は遺伝要素が強い。

夫は絶対に定型発達の人だ。

私は昔から自分をアスペルガーではないかと疑いながらも決定打がなく、おそらく病院の診断をもらえるほど重度でもないはずなので悶々とする日々を過ごしてきた。

 

暗記には強いが自分の頭で考えたり臨機応変に対処することが出来なかったり、冗談が通じなかったり、こだわりも、自分では強いという自覚はなかったが、母には強いと言われた。耳で聞いて覚えるのは苦手でどちらかといえば視覚で覚えるタイプ。コミュ力も当然ながら低い。

ただ、全く人の感情を読み取れなかったり空気が読めないかというとそういうわけでもない。人の表情はそこそこ読み取れると思ってる。

このあたりで、ちょっと特徴からは外れるのかなと思う部分もあった。

 

でも今回また、この過去のイヤな出来事をずっと覚えててフラッシュバックすることがASDにつきものというのを見て、何となく、あぁ、それでなのか、と。ただの執念深い性格のせいではなく、脳の特性のせいなのかもしれない。

喜ばしいことでは決してないが、ただ、自分が納得しやすいものではあった。

しかも、私が1番納得したのは、その過去の出来事をなぜなかなか消化できないかという理由が、自分が納得できてないから、というのが書いてあって、これが1番腑に落ちた。

まさにそうだから。

なぜ嫌われなきゃいけなかったのか?なぜそこまで言われなきゃいけなかったのか?

特にボボさんに関しては納得できなかったからとことん突き詰めて色んなことを試してますます暴言を吐かれて傷ついていくということを繰り返したので、なんか本当に腑に落ちまくった。

 

別に自分を障害者扱いしたいわけではないが、単に納得のいく説明が欲しいだけなのだ。自分が納得できれば先に進めるしその問題にたいしてそこまでこだわらなくてすむ。

 

これ書いてて、そういえば我が子も、納得すれば言うことを聞いてくれる、と先生に言われたなと思い出した。似てるんだな、私と。

 

厄介な部分を受け継がせてしまった。

自分に似た子どもはイヤだと思ってたのに我が子はどちらかというと私寄りだ。今後生きるのに苦労するだろう。

申し訳ない。

兄弟も作ってあげられなかったしいとこもいない。

本当に申し訳ない。

 

いい友だちや恋人に早くたくさん巡り会ってほしい。

幸せになってほしい。

 

なんだかしみじみしてしまった。

シンプルに性格悪い

久々にボボさんネタを🤣

ボボさんは学生時代、CHEMISTRYの堂珍に似てるってよく言われてたらしい‥🤔
そんなイケメン時代が⁉️
かなり疑わしいが‥
まぁ、確かに目元はキリッと系なのでそれでなんですかね🤔

リアさん:え、じゃあモテモテだったんじゃない?
ボボさん:そうさ‼️
リアさん:そうって(苦笑)まぁ、実証出来ないしね

モテモテだったのは多分嘘🤣
いや、モテモテだった時期が本当にあったならですよ、私から好意を寄せられてるって思ったときのあしらい方がもう少し上手く出来てるでしょう。
どう考えてもモテない男の反応でしたよ。
相手に恨まれるような拒否り方しましたもん。モテる人は恨まれないよう上手く交わすものだと私は思ってる。

そして夕方。
パフェさんの身内の具合が悪いと連絡が来たらしくみんな口々にそのままにして帰りなさいと促しました。
当然その中にはボボさんも含まれています。
「パソコンも本当にこのままでいいですか。このままにしときますよ?」
ボボさんに確認を取るパフェさん。請け負うボボさん。

そしてパフェさん帰宅後。
パフェさんのパソコンを見るボボさん。
「そのままでいいって言ったけどまさかここまでとは‥」
ぼやき始めた。
「急いでたんだよ」
フォローする女子社員たち。
「だからって本当にここまでだとは‥」
相変わらずブツブツ言いながらパソコンを終了させていくボボさん。

本心じゃないのかもしれませんよ?
冗談じゃん、ってことかもしれませんよ?

それでも胸くそ悪かったです、正直‥

久々に思い出しました。

休日にボボさんに電話してきちんと
「今話してもいいですか?」
とか「ちょっと雑談に付き合ってもらってもいいですか」とかその都度許可を得たにも関わらず
「休日に会社の人に連絡してくるなんて」
「もう少し相手の気持ちを考えたら?」
「断ったらあなたがイヤな思いをすると思ってこっちは気を遣ったんですよ?」
と散々嫌味を言われたあの日のことを。

あぁ、誰に対してもこんななんだなとも思いましたし、ボボさんの言う、自分の言葉はあまり気にしないでください、というのもこういうのにも反映されてるんだろうなと感じました。

最初に断りを入れていれば何を言ってもいいと思ってる。
悪気がなければ何もかも許されると考えてる人の言い分のようだ。

だからこそあのとき後日改めて私が休日の電話を謝ったときに
「そこまで‥(重く受け止めなくても)」
って言葉が出たんだろうな。

自分の言葉を自分で軽んじてる。

自分の言葉には責任を持つものだ、と考えてる私とは根本的に合わないわけだ。

ただ、どんなに自分の発した言葉にたいした意味はない、のだとしても、言われて嫌な言葉、聞いてて不快になる言葉、というものは確実に存在する。

自分の言葉を自分で軽んじるのは結構だが、それを聞いてる相手までがその言葉を常に軽く受け止めるとは限らないということは念頭に入れておかなくてはいけないと思う。

いずれにしても私は今回、
シンプルに性格悪いと思った。

よくいますけどね。
言葉と本心が違うタイプなんて。
表向きの言葉と陰で呟く言葉の違う人なんて。

でもやっぱりそういう人って信用できないと周りに思わせてしまうものだ。
実際、改めて距離を置き続けていこうと思わせてくれたし諦めて正解だったとも思った。

ボボさんのその、自分で意味ないと思ってる言葉たちが自分の株を上げたり下げたりするリスクもあることをきっと知らないのだろうなと思うとそこは気の毒だとは思う。

わざとか天然か

オプチャで最近出会った人

金持ち自慢を何気にしてくる。
こういうのは、わざとだろうか。

基本的にはわざとだとは思ってるが、なんかすごく不思議だ。
お喋りしたいから参加してるのであれば、どういう話題が人の反発心を煽るか、などはリアルの世界で身につけてるはずなわけで、そこで思いきりマウントしにくいからリアルの自分を知らない人にそれとなくマウントしてくるんだろうか。

オプチャに限らず、わざとなのにわからないふりをしてくる人は私を含めけっこういるとは思う。
ボボさんだってそうだ。
最近普通になったからこそ余計初期の頃がわざと避けてたんだなと確信することも増えた。
私が何も思わないと思うのかな。

その金持ちマウントの人には、
旦那さんは会社の社長さんとかなの?と送ってみたらそれ以降発言が途絶えた。
私も正直、これを送った時点でもう返信ないかもなとホントは思いながら送ってる。

人の言動には何かしらどこかしら意図があるものだ。
全く何も考えずに何も配慮せずに無遠慮な言動が出来る人ってどのくらいいるんだろう。

特に普段ちゃんと他の人に気を使えてたり友だちと呼べる人が存在してるならなおさら。

その金持ちマウントも何のためにしたかったんだろう。とにかくひたすらすごいねって言われたかったのかな。

やっぱり私はリア充過ぎる人は無理そうだ。
ネガティブ過ぎるタイプももちろんイヤだけど幸せいっぱいで曇り1つありませんって人もムカつく。

金持ちの友だちって欲しいとは思ってたけど、結局自分に分不相応な人とは仲良くなれそうもないと今回学習出来た。

最近自分の老いをしみじみと実感することも増えた。
更年期が多分近づいてる。というかすでに真っ只中だったりするのかもしれない。

恋を失って色をなくした日常だけれどだからこそ自分の老いを静かに受け入れられている側面もある。

抗いたいとはもちろん思うけれども仕方がないと諦めてもいる。

今はただ自分の健康のために少しでも色々なことを改善したい。
そのための努力をしていく段階に入ったのかもしれない。